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おたっきーKenの独り言
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だけど、 俺のブログを、 俺のアホ話だけを、 唯一の楽しみにしてる日本中のチビッコ達の為に、 久しぶりに長い文(ウザイ文)を書いてみようと思う。
ニゴイってのは漢字で書くと「似鯉」。 (真)鯉に似た魚だから「似鯉」。 そんな、ちょっと可哀想な名前の由来を持つ魚だ。
それで、
上流は城山ダムの下から下流は河口の汽水域まで広く棲息していて、 主にルアーフィッシングの外道として扱われてるんだ。
いままでに、ざっと数えて10匹ぐらいのニゴイを釣ってきた。
そして、一匹一匹に愛称を付けてきた(するかっ!)。
“ぷーちゃん” 別に深い意味は無い・・・。
あれは15年ぐらい前だったかな?
その日、俺は一人で夜釣りに行った。
それで、 いざ釣りあげてライトで照らしてみたら外道のニゴイ“ぷーちゃん”。 俺の“ぷーちゃん”に対する第一印象は『気持ち悪り~』だった。
黒くて、 細長くて、 鯉のくせに、 魚のくせに馬面で。
で、 気持ち悪いけど釣りあげてしまった以上“ぷーちゃん”の口から針を外さなけ
「誰か、誰でもイイからたすけて~」って。
たとえそれを大声を出して叫んだとしても誰も助けてくれそうもないので、 つーか、 周りに誰も居なかったので、“ぷーちゃん”に触らないようにペンチを使って針
完全に逃げ腰で、 目に涙を浮かべながら、 『オマエの口の大きさじゃあ この大きなルアーは食えねーだろ!』 “ぷーちゃん”は『早くしろよ!』って感じの眼差しで見てた。
俺に釣られた魚のくせに「上から目線」みたいな。 まるで、フラれて泣いてたくせに少し時間が経ったら彼女の事を悪く言う、
そして、いままでは平気で触っていた魚の事も触る前に一瞬躊躇うようになった。
あとがき。。。
残り数日間の流れを世界的にみると、 俺の誕生日 → クリスマス→ 大晦日(年越し) って感じだろうか。
2009年になったら俺は、 その時に、 神社の池で優雅に泳ぐ綺麗な錦鯉に向かって、新年早々こう心で叫ぶだろう。
俺は鯉のぼりも苦手になった。
藤岡藤巻&大橋のぞみ 「崖の上のポニョ」 PR 朝から昼過ぎまで仕事をして、それから一人で山の方にドライブに行った。
アナタの事を想うと 少しだけ滲んで見えた。
今週は体調が悪い。 風邪だ。
明日(今日)も仕事だってーのに0時30分くらいまで釣りをしたけど釣れなかった。
風邪ひいてる事とか、 そんな事は
都会の街 町田に行った。
缶コーヒーじゃ味気ないからだ。 迷いに迷った挙句の選択だった。
オシャレな店内では落ち着かないので当然テイクアウトした。
教訓!
噴霧器に油を入れて、 自転車に空気を入れる時みたいにシュポシュポしようとしたら、 最初のシュポで、 いや、 最初のシュで、 下から上に引き上げるシュで、 棒の根元から油が吹き出して、
コップ一杯分くらいの油が顔面直撃! 目にも少々in!
仕方がないから工業用石鹸で洗顔して仕事を続けた。
容姿は全然違うかもしんねーけど年齢の近い福山雅治が、 そう、同世代の福山雅治が、
「空と海の青の違いで僕は泣いたりする」とか言ってるのを見た時、
福山雅治 「想~new love new world~」 |
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ここでは日常では出せない、オタクな部分を おもいきって出して、自己満足する、 極めて自分勝手なコーナーです。
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