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おたっきーKenの独り言
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 一週間くらい前に発症したモノモライが巨大化してきたので眼科に行った。 新しい眼科は綺麗だった。 夕方行ったので患者は俺一人。
だけど眼科とゆう場所柄か?ナースは皆ヒソヒソ声。 とても「今度飯行こ!」なんて言える雰囲気ではなかった。
医者の話も長ったらしくてご丁寧。 一言「モノモライっすねー」って言えばイイのに。
BGMにはピアノのインストゥールメンタルが静かに流れてた。
そんな落ちついた雰囲気の中での診察は逆に落ちつかなかった。
眼科を出た俺は 『あんな所で仕事してたらオネーサン達もストレス溜るだろうな。 とか妄想しながら、処方された目薬を買いに薬局に行った。
薬局にはオッサンとオネーサン(そんなに綺麗じゃない)が居た。 初めて行く薬局だったので、質問用紙みたいなのを書かされた。 俺が用紙に記入している時、オッサンは別の部屋に薬を取りに行った。
『笑わすしかないでしょう!』 『眼科で溜ったストレスを発散だ!』 用紙に記入しながら、そんな風に思ってた。
声で女性だとゆう事は、下を向いて用紙に記入していた俺にもすぐに分かった。 その女性は俺の後ろに座って用紙に記入しだした。 用紙には身長と体重を書く欄が有った。
『ここか?』 そう思った俺は、オネーサンのノリを確かめる意味でトークしてみた。
オネーサン「分かれば書いて下さい。」 俺 「体重を少な目に書いてもイイ?」 オネーサンは控え目に笑った。
これで、つかみはOK!のはずだった。
全部書き終わって記入漏れがないか確認していると、後ろに座ってた女性が立ち 俺はこの時、初めて女性の容姿を見て自分の失敗に気付く。
俺はね、確かにあの時一瞬迷ったんだよ。 身長と体重で。 「身長185って書いてイイ?」って言おうかとも思ったんだよ。 でもね、オネーサンが女性にしては長身で痩せてる人だったから、敢えて体重で 確かにね、オネーサンの控え目な笑いに違和感を感じたんだけど、それは仕事中
後ろに座ってた女性は20代後半って感じで、彼氏居ない歴は年齢と一緒!って
いや、多く言うと失礼だから 85キロくらいにしておこう。
やっちまった。
オネーサンの控え目な笑いの本当の意味は、これだったのかーーー。
まあ、
PR 『蛸を釣ってみたい!』
ブログを始めて、もう少しで丸1年。 もう少しで200回。
今日と昨日の2日間、俺の住む街は『祭り』だ! 子供の頃は毎年おこなわれる『祭り』が楽しみだった。 大人になった現在は子供の為にイヤイヤ行ってる。
22時過ぎ。
俺にとっては「いつもの時間」。
昼間、あれだけ行き交っていた人はどこへやら。
今日は誰も通らなかった。
『祭り』の後の静けさか?
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ここでは日常では出せない、オタクな部分を おもいきって出して、自己満足する、 極めて自分勝手なコーナーです。
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