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おたっきーKenの独り言
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 ちょいワルは数日前に、子供を連れて「ドラえもん」の映画を観に行ったそうだ。 「良かった」「感動した」などと言ってた。 昨夜も車の中で、映画に使われていたミヒマルGTの曲を掛けて「お気に入り」と 本当、幸せなヤツだ。 俺が同じ「ドラえもん」の映画を、同じように子供を連れて観に行ったら、 まあ、「ドラえもん」は大好きだけどね。
俺は今日、子供と一緒に海に行って来た。 子供は「映画に行きたい」と言ったんだ。
子供が無邪気に遊ぶ姿を見ていると、屈託のない笑顔を見ていると、 しばらく遊ばせた後、釣りチェックをしに隣の漁港へ。
単なる野次馬とは一緒にされたくないんだけど…。
漁港に入ると、そこには警察の船とパトカーが停まっていた。 海に付いた時には、確かに上空にヘリが飛んでいた。 とっさに子供の手を引いて、その場を離れたので子供には気付かれないで済んだ。
いま思い出すだけでも少し動揺する。
PR 自分の事ってのは、自分が1番理解している筈なんだけれど…。 俺はド近眼なので、メガネを外すと全てがボヤけてしまう。 風呂あがりの脱衣所は湯気が立っているので、メガネが雲ってしまうんだ。 なので、俺は自分の裸ってのがどんな感じなのかよく見えないんだ。 前側は解かってる。 それ程肥ってはいないけど、決して引き締ってもいない。 仕事をしているせいで、腕はソレナリに締まっているけど、
イイ体してんじゃん!って感じ。 後ろ姿はイイ男!って感じ。 親父の背中を見て育て!って感じ。
とまあ、見た目はそんな身体なんだけど、実際の運動能力がどれ位なのかが解からない。 いつまでも若くないからね。 一体俺はいま、100メートルを何秒で走れるのか? 懸垂を何回出来るのか? 垂直跳びは何センチなのか? そうゆうのが自分でも解からないんだ。
床に仰向けに寝て、両手を頭の後ろにまわして。 一度深呼吸をして、イザと思ったその時に「ヤバイ!」って感じたんだ。 「1回も出来ないかもしれない」って。
オジサンの悲しい発想。
で、やってみた。 ちょっと反則気味に勢いつけてやってみた。 「ふんっ!」みたいな。 そしたら腹筋云々以前に首が痛てぇの。 首が痛くて腹筋どころじゃねぇの。 何で痛いのかな~?って振り返って考えてみたら、思い当たるのは「一昨日の疲れ」。 まあ、こんな事は若者と違って当たり前の事だから、
もしかしたら、かなりの信用を失ったかもしれないな。 もしかしたら、大人になった時に「親父の背中を見て育った」って
中学2年から喫煙してた俺は灰皿が欲しくなり、何の迷いも無くボーリング場から ボーリング場から有難く頂戴して来た灰皿は、吉本新喜劇の島木譲二さんが ポコポコヘッドのはアルミ製だけど、ボーリング場のは鉄製だった。
金属磨き剤を少量ティッシュに付けて擦ってみる。 すると、汚れが落ちるじゃありませんか! 金属磨き剤を少量ティッシュに付けて擦する。 すぐにティッシュが真っ黒になる。 また金属磨き剤を少量ティッシュに付けて擦する。 またすぐにティッシュが真っ黒になる。 やればやる程灰皿は綺麗になっていく。 やればやる程灰皿が光っていく。
この「ピカール」との出会いこそが、俺を「磨きフェチ」にしたキッカケだった。 昨夜少し肌寒い中、「赤い彗星号」の一部を、「ピカール」を使って磨いた。 灰皿を磨いた時のように、どんどん綺麗になっていった。 擦っても汚れが出なくなるまで「ピカール」で磨いた。 おそらく、新品程度に綺麗になった。
「MOTHERS」で汚れが出なくなるまで磨き、新品以上にピカピカになった部品には、
この話を読んで、「俺も磨いてみようかな~!」って思ったりなんかしてるアナタには、 それで納得いかなかった時には「MOTHERS」を使ってみて下さい。
人事(バイクだけ)ではありませんよ。 探せばアナタの周りにも、磨けば光るモノが必ず有るはずです。 例えば自転車だったり、仏壇に有るチーンて鳴らす鐘だったり。 さあ!アナタも騙されたと思ってピカピカになるまで磨いてみましょう。
今日の「ガレージおたく!」は、我が家の風呂のドアノブ修理。 まずは螺子を外す。 使ったドライバーはVESSEL。 PB-BAUMANNじゃなくてVESSELを使ったのは、別に深い意味は無い。 たまたま取りやすい所に有っただけだ。 風呂のドアノブ修理をしながら、思い出した。 俺は16歳からバイクをイタズラしているけど、その頃は家に有った工具を使っていたんだ。 それは父親の工具だ。 18歳の時、バイトして買った初めての俺の工具。 俺専用の工具。 それが今日使ったVESSELのドライバーだ。
現在、俺専用の工具はかなりの数になっていて、ドライバーだけでも10本以上になっている。 それでも俺は、「まだまだだな~!」って思ってるんだ。
日曜日に少し時間が有ったので、オタクの殿堂であるバイク用品店「ナップス」に行ってきた。 大勢のバイクオタクが自分のバイクに合う部品を買い求める中で、俺は一人
昨夜は高校生のバイクを修理に行ってきた。 彼から症状(異音と振動)を聞いて、イマイチ状態がわからなかったんだけど、 本当は工具を貸して「自分でやれ!」と言おうと思ってたんだけど、 作業をしている間、彼は横で俺の作業を見ながら、 彼の言った箇所をバラしてチェックしてみると、何の異常も無い。 もう一度症状を聞いてみても、返ってくる答は同じ。 仕方無いので、組直して乗ってみる事に。 少し改造してある彼のバイクに跨り、走ってみる。 チャンバー(マフラー)から大きな音を立て、発車! (遅っ!) 大して改造してない俺の「黒い流星号」と比べると、 加速も最高速も遅い。 ほんの少し乗ってみて、彼の言う症状が他の理由だと俺は思った。
終了で~す! 部品が有りませ~ん! 伸ばしてしまったバネは、元には戻せませ~ん! そんな夜中に店は開いてませ~ん!
直し方を説明しておいたけど、たぶん彼には直せないと思う。 だって彼は「自由な発想」だけで、改造したのだから。 しょうがないから、少し様子をみてからまた行くか~。
「ガレージおたく」の格言! 「基本無くして、応用無し。」 そして、特別にもう一つ。 「不自由無くして、自由無し。」 |
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