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おたっきーKenの独り言
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 携帯の着信履歴を見ると、午前8時50分になっている。 電話の内容は、〈バイクの調子が悪いから見てくれ。〉だ。 「夜行く」と答えて、電話を切った。
やれスピードが出ないだの、 やれ部品を譲ってくれだの、 やれ自転車のパンクを直してくれだの、と。
店行けよー!
やるからにはソレナリに楽しませてもらうし、 缶コーヒー1本で手をうつとしよう。
ちなみに今日の電話の主は、俺の約半分の歳の高校生。
では、いってきま~す!
PR 何年か前に、家族でサファリパークに行ったんだ。 そしたら中に「昆虫の森」とかゆう名前の網で囲まれた場所が有って、
お姉さんのすぐ後を子供達が歩き、付けたばかりの虫を採る。
俺は毎年、5月とか6月ぐらいになると山に行っちゃうワケ。 その時期なんて、誰も採りに来てないから採り放題なワケ。 仲間と合わせたら年間で300~500匹のクワガタを採るワケ。 カブト虫はエサ代が掛るから、近所の子供とかにあげる分だけ採って、
昆虫採集する場所を提供してる側も、そんな場所で昆虫採集する側も。
そんな状況を客観的に見てるフリをしながら、 カワイイ制服姿の係りのお姉さんばかり見て、 「今度一緒に虫採りに行きませんか?」とかナンパを妄想して楽しんでた俺が、
いや~ 久ぶり~って感じかな?
大丈夫。 生きてるよ。 明日。 明日こそは書くよ。 今日はもう遅いからね。 期待はしない方がイイと思うけどね。 そう。 期待なんて生きて行く上で、あまり意味の無いモノだからね。 18歳の時かな? 当時の俺は、専門学校に通いながらCD屋でバイトをしていた。 その店には2つのレジが有って、俺が配属されたのはメインではなくてサブ的な方のレジだった。
アキバ系の正社員、ロン毛で無口なバンドマン、目がパッチリした女の子、そして俺。
女の子は、いつも忙しそうにテキパキと仕事をこなしていた。 無口なバンドマンは、自慢のロン毛で表情すらよく分からなかった。
約1か月間、たいした会話をした覚えがない。 少し異様な空間。
バンドマンが当時1番気に入っていて、必ず一日に一回は流れていたアルバム。 その曲が流れてきた時に、自分からは決して喋らなかった俺がバンドマンに、 そのアルバムは、EARTHSHAKERの「TREACHERY」
その新しいバイトの中の一人に、久々に登場のちょいワルも居たんだ。 最初の時と比べたら、みんな和気藹々と仕事をしてた。 そんな中で、俺は一人の女性と付き合う事になった。 その女性はとても明るくて、異性からも同性からも好かれるタイプだった。 本当は社内恋愛禁止だったので、陰でコソコソと付き合ってたんだけど、それが楽しいんだよね。 休みの日を合わせたり、帰りにワザと別々に店を出てバス停で待ち合わせをしたり、
と、ここまで訳のわからない話を長々としてきましたが、今回の話で俺が言いたいのは、
自分でもずっと使ってるし、何名かの女性にメリットを勧めました。 今回の話は、俺がこよなく愛するメリットを、ワル子にも誇り持って使って貰いたいと思って書きました。
ただ、
何年か前から、腰痛に悩まされている。 去年ぐらいから、それから来てると思われる膝の痛みが酷くなったんだ。 右膝の関節が、朝から晩までずっと痛い。 先週の土曜日の朝、目が覚めると左の膝も痛かった。 それからずっと、その痛みが治まらない。
この3つを結んだ線。 「おたっきー!トライアングル」と命名! とか言ってる場合じゃねーよ! 痛てーんだよ! |
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ここでは日常では出せない、オタクな部分を おもいきって出して、自己満足する、 極めて自分勝手なコーナーです。
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