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おたっきーKenの独り言
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 いつまでも絶不調!ではいられないので、風邪を完治させる為に、薬を飲んで、 それで風邪が治っても、鬱状態は治らないので、とりあえず一昨日外れたタイヤ 当然全て自分でやる!と言いたい所だが、古いタイヤの処分に困るので、 でも、店に頼むのは、ホイールとタイヤの脱着だけで、車体との脱着は自分でする。 自分でやる理由は3つ有る。 1つ目は、タイヤが外れてちゃ店まで走って行けない為。 2つ目は、外したついでに、その周辺の点検・掃除をする為。 3つ目は、いつものヤツなので、今回は敢えて言うのを止めておこう。
PR 3年位前だったかな? 全ての始まりは、ソコからだった。 その電話の時点で感じていたんだけど、彼女は同窓会なんかする気はまったく無 専門学校時代の彼女に対する印象は、「何か無理してない?」だった。
専門学校を卒業してからの彼女は、結婚と離婚をそれぞれ一度づつ経験して、現 彼女は現在、心が病んでいるらしく、病院に通い、時には入院をしている。
近々、彼女の所に会いに行くつもりだが、俺に何か出来るのか? 考えても仕方ないので、行くしかないかな~って感じだ。 この話を続けても、面白い話には変えられそうも無いので、かなり強引にオチ? ガレージおたく!はバイクは直すけど、人の心は治せない。
寒いし、風邪は治らねえし、乗ろうと思うと雨降るしで、バイクに乗ってない。 こんな時は、無理矢理乗るしかないでしょう! さすがに、この体調で1100CCの「赤い彗星号」には乗れないので、50CCの「黒い 夜中の閑静な住宅街でキックペダルを踏み込む。 なんとか走り出して500メートル、タイヤが外れて走行不能! 来た道を押して帰る。 ガレージおたく!今日も絶不調! 誰にでも、想い出の一曲って有ると思うんだけど…。 学生の頃、ある日、俺の机の片隅に歌詞が書いて有った。 当時、俺に好意を持ってくれていた、同じクラスのKちゃんだ。 その時、俺には好きな娘が居て、Kちゃんの気持ちに応える事が出来なかった。 後でKちゃんと仲が良かった友達から聞いた話だと、Kちゃんは卒業後も俺の事を
数年後、Kちゃんは23歳とゆう若さで、病気で二度と会う事の出来ない場所に行っ Kちゃんが亡くなる数日前、普段は絶対通らない道を、バイクで走った。 Kちゃんの家の前を…。 「ムシノシラセ」ってヤツだったのかもしれない。 Kちゃんが亡くなってから十年以上経った現在、俺は毎年、Kちゃんの眠る場所に 「何故、他の友達には入院している事を伝えたのに、俺には言ってくれなかったのか?」
女の子の切ない恋心を唄ったこの歌を聴いて、切なくなってしまう俺は、ドS!じ 最近、少し鬱だ。
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ここでは日常では出せない、オタクな部分を おもいきって出して、自己満足する、 極めて自分勝手なコーナーです。
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